2017年01月01日

椎名へきるさん出演のインストアライブに行ってきた!@渋谷タワレコ

こんにちは!
へき活の投稿です( ´ ▽ ` )ノ


2016年12月24日に渋谷タワレコで行われた
椎名へきるさん出演のインストアライブ行ってきました!


正式なタイトルは
「keeno song collection -feat. female singer-」
発売記念スペシャルライブ。


ボカロPとして有名なkeenoさんがプロデュースする
新作アルバムに3人の女性アーティストが参加。
それを記念したインストアライブです。


もちろん、椎名へきるさんの以外のお二人のアーティスト、
JILLE(ジル)さん、lasah(ラサ)さんも出演。
さらには普段あまり表には顔を出さないkeenoさんも登場しました。


その様子をチラッとご紹介。







CDの予約時にあらかじめ整理券をゲットしていましたが、
番号は80番台。


会場は渋谷タワレコB1Fの「CUTUP STUDIO」。
行ったことはありませんでしたが、
おそらく客席は一列で10人くらいかな?と予想して
9列目あたりかな?と思っていました。


開場時間になると、列が形成され、
番号を順に呼び出されてあれよあれよと順次入場。


50番台の人が遅れて来ていたりと、
けっこう抜けていて80番台ではあったものの
割りと早めに入場することができました。


結果、前から5列目あたりに食い込むことができました。
ラッキー!とは思ったものの、オールスタンディング。
前に背の高い人がいたりでステージを完全に把握することはできない感じ。。
ステージ上で出演者が立っていれば顔が見え、
座ってしまうと見れない、といった感じでした。


イベントが始まると、MCの紹介で
JILLEさん、lasahさん、
椎名へきるさんの順に登場。


三人とも顔小さい!背低い(笑)
くぅあわいいねぇーー♪(>-<)


そしてお三方の自己紹介と、
クリスマスの思い出(?)というお題のトークに。


ツボだったのは
lasahさんの1人で釣り堀に行っていたというエピソード。
なぜわざわざクリスマスに…^^;


へきるさんはクリスマスにちょうどツアー中で
楽屋にサンタの赤い靴下を吊るしてプレゼントを期待してたけど、
あとで見てみるとお菓子の袋などのゴミが入っていて
ガッカリしたとのエピソード。


JILLEさんもトーク中、宮崎県出身の
なまり丸出しだったりと
3人とも天然キャラでした(笑)


ひととおりトークが終わると
いよいよライブ。


JILLEさん「yours」
lasahさん「in the rain (English ver.) 」
椎名へきるさん「crack」

の順に歌われていました。


くぁ〜いいねー^^


JILLEさんの「yours」は
歌、パフォーマンスに魂が込められていて
のっけから思わず感極まりました。
生で聴くと、すごいですね。
JILLEさんの他の曲を聴いたり、単独のライブにも行ってみたくなりました。


lasahさん「in the rain (English ver.) 」
は全て英語の歌詞。
長いことアメリカで暮らしていたlasahさんだけあって
さすがの一言。
ふわふわと舞い落ちる雪のような
ささやくような、吐息のような歌声は心に染み入ります。


椎名へきるさん「crack」は
丁寧に歌われていました。
へきるさんの生歌は9月のライブ以来に聴きましたが
安定しているなと思いました。
そしてやっぱり安心感があるというか、なんだかホッとしました。
今回のアルバムの曲ではレコーディングにかなり四苦八苦されていたようですが、
歌っている姿からはそんな様子は微塵も感じられませんでした。
パフォーマンスも丁寧でした。
腕が細い!と思いました(笑)


ん〜、ほんとお三方ともめっちゃ良い!!!


そしてここでまたトークが入り、
スペシャルゲストのkeenoさんが登場。
普段あまり表に出こられないので
会場はざわついていました(笑)


そして最後に
JILLEさん、椎名へきるさん、lasahさん、3人で
「ruth」を披露されていました。
それぞれの個性が相まって、
お三方の掛け合いが心地よい音楽空間を作り出していました。


イベントは一度一区切りし、
お待ちかね、特典会。
lasahさん、JILLEさん、椎名へきるさんから、
それぞれサイン色紙がもらえるというもの。


それぞれのアーティストから6名ずつ、
抽選で合計18名にサイン色紙が当たることに。


抽選では整理券番号が呼ばれたのですが、
なんと、僕も当選。
JILLEさんからサイン色紙をもらえることに!!






特典会の注意事項には
「アーティストとの握手や立ち止まっての会話は禁止」
との記載があったのでじっくりは話せませんでしたが
JILLEさんに「めっちゃ良かったです!」
とだけ伝えることができました。


サイン色紙を受け取るときに
lasahさん、椎名へきるさんの前も通ったのですが
みなさんニコニコされていました。
何よりすごく近いところで見れたので嬉しかったです^^
へきるさんは瞳がすごくキラキラしていました…!


2016年になって18年ぶりにへきるさんのファンとして復帰しました。
その後ライブ参加、出演舞台も観に行きましたが
これほどへきるさんの近くに行くことができたのは人生で初めてです。


ほんと、昔の自分に自慢してやりたいぜ……!!


「おい自分、こんな近くでへきるさんを見ることができたどーー!!」


「めっちゃキラキラしていたどーーーー!!!」



なお、サイン色紙にハズレた人にも
イベント参加者には全員にポスターが配られました。


イベントは全部でだいたい1時間ほどで終了しました。
素晴らしい時間となりました^^










このときの様子は椎名へきるさんのダイアリーにも書かれています。
⇒ 【渋谷タワーレコードでクリスマス☆スペシャルライブ♪】


イベントの詳細はこちら
⇒ 「keeno song collection -feat. female singer-」発売記念スペシャルライブ


posted by シールコレクター ゆう at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 椎名へきる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

椎名へきるさん出演の劇団岸野組を観てきた!

こんばんは。
ずいぶんと寒くなってきましたね。
お変わりありませんか?


さて昨日は椎名へきるさん出演の舞台を観てきました。
劇団岸野組「森の石松外伝VI 石松と祓い屋団十郎」です。


公演期間は10月22日から10月30日までで
その初日に観に行ってきました。


DSC04138.JPG

場所は六本木・俳優座。


俳優座はこれまでに何回か観劇に来たことがあります。


DSC04140.JPG

DSC04141.JPG

DSC04142.JPG

まだ舞台が始まったばかりなので
ネタバレしない範囲で感想を書きますと…


今回男役を演じていたへきるさん、
まったく違和感がない!
綺麗な顔の青年?という感じでした。


舞台に登場したときは
やはり「小さい!」というのが第一印象。


しかし、その小ささからは想像できなくらい
パワふりゃ〜に役をこなしていました。
舞台を駆け回って物語を盛り上げていました。


僕は端っこの席ではあったのですが
最前列だったので、舞台の様子を間近で観ることが出来ました。
暗転しているときもへきるさんが動いているのを見てとれるほどでした。

(9月のへきるさんのライブのときよりも断然近かった…!)


あああ〜、
ほんとね、昔の自分に自慢してやりたいです。


「こんな間近で、へきるさんの生の演技を観ているぞーーー!」
と。


そんなこと言ったら当時の自分は
めちゃくちゃに羨ましがることでしょう。


なんというか、
今へきるさんを追いかけているのは
『昔の自分のために』という意味合いがすごく強いです。


昔はへきるさんをこんなに近くで見ることは
なかなかできなかったですからね。


そして昔は夢中、熱中、熱狂して
へきるさんを応援していましたが
今はすごく客観的に、
落ち着いて楽しんでいるという感じです。


昔のように超ハイテンション、
ライブでも腕を振り上げて〜


…って感じではなくて
じんわりと楽しんで、マイペースに応援している、
という感じです。


相変わらずへきるさんの曲はヘビロテしていますし、
大好きです。


うまくニュアンスを伝えられませんが…
大好きだけど冷静に、
冷静だけど大好き、といった感じかな^^;


そんなこんなで、これからも
マイペースにへきるさんを追いかけ、
応援していきたいと思っています。


舞台もあと一回くらい観に行きたいなあ〜


DSC04143.JPG

物販のクリアファイルとパンフレットも購入。


DSC04145.JPG

サイン入りプロマイドももらっちゃいました!


posted by シールコレクター ゆう at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 椎名へきる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

18年ぶりに椎名へきるライブに行ってきた!青春は追体験できるのか?


こんにちは^^
シルバーウィークは満喫していますか?

僕は夏にゆっくりできなかった分、
ここぞとばかりに満喫しています。


さて、久しぶりの更新でシールネタではなくてすみませんm(__)m
今回の記事は、声優とかあまり興味ない方はスルーしてくださいm(__)mm(__)m


椎名へきるさんのライブに行ってきたことについて
書きたいと思います。



★「声優プレミアム」がきっかけで当時の声優ブームを振り返る


少し前にこんな記事を書きました。
⇒ 「声優Premium 林原めぐみ 椎名へきる 國府田マリ子」のご紹介。


「声優プレミアム」という
90年代に大人気だった声優さんたちに
フォーカスしたムック本についてです。


分かる人には分かると思うのですが
当時、第三次声優ブームといわれた時期に
大ブレイクしていた声優さんを多く取り上げたムックです。


で、僕が大ファンだった
椎名へきるさんのインタビューも掲載されていて
あの頃をいろいろと懐かしんでいました。


毎日へきるさんの曲やラジオ番組を聴いていたなあ…
よくライブやイベントに行ったなあ…
と。


へきるさんのように
多くの人に夢や感動を与えたいと思ったなあ…
と。


で、で、
声優プレミアムを読んで以来、
椎名へきる熱が再燃しまして
へきるさんの曲を毎日ヘビロテしていました。
(主に94年〜2000年のですが…)

ライブDVDなども見ていました。


ふと椎名へきるさんのホームページを見てみると
ちょうど今、毎月ライブをやっているとのこと。

せっかくなので行ってみよう!と思い立ち
先日ライブに参加してきたのです。



★なぜへきるさんから遠ざかってしまったのか?


椎名へきるさんの大ファンだったのは
僕が学生時代でした。ピークは高校3年間のとき。
そしてそれはまさに青春でした。
ファンクラブにも入っていました。


新曲が出たり、ライブやイベントに
参加する度にファンレターを書いたりもしました。


へきるさんがパーソナリティーを務める
ラジオ番組にも、
せっせとハガキを投稿していました。


へきるさんのことを思うと、
ときには食事が喉を通らない、なんて
恋する乙女のようなこともありました^^;


ところが事件はやってきます。


大学生になって初めて付き合った彼女がいたんです。


その彼女にもへきるさんのことを知ってもらいたくて
話そうとしたら、
彼女は「聞きたくない」と。


自分にとってはへきるさんの音楽やラジオを聴くことが
生活の一部となっていたので
ぜひ彼女にもそれを共有したかったんですね。


しかし彼女は全く聞く耳持たずでした。



そんなある日、彼女から衝撃的な言葉が。


「椎名へきるのCDとグッズ全部捨てて」


「ファンをやめて」


「じゃなければ別れる」


ガーーーーン。


衝撃的でした。


自分にとっては
子供のときにビックリマンシールを
間違って洗濯してしまったこと以上の
ショッキングな出来事でした。


彼女には彼女なりの言い分はありましたし、
そのように言うバックグラウンドも理解できました。


それでも今思うと、
あのときCDやグッズを全て捨ててしまったのは
後悔しかありません。


「ウソをついてでも持ち続けていれば…」

「抵抗があったのになんでそのまま言うことを聞いてしまったんだろう…」

「何か他に方法はあったんじゃ…?」


そんな思いがよぎります。


世の中の女性に声を大にして言いたいのですが、
(女性に限りませんが…)

恋人の男性の大切にしてきたものを
全部捨てるとか、売ってしまうとか、
をしないでほしいです。


とくに、


「私と○○どっちが大切なの!?」


という台詞つきで。


それは「私と仕事どっちが大切なの?」
という台詞と全く変わりません。


男にとってはどっちも大切なんですよ!!!


ただ質が違うだけです。

両者を同じ天秤にかけることはできません。


大切にしてきたものを捨てられた男には
必ず後悔が残ります。


その瞬間はなんとか取り繕っていても
必ず後悔が残ります。


そしてときとしてそれがどのタイミングで
どんなリバウンドとなって現れるか
誰も知る由もありません。


誰でもコツコツと収集してきたものや
積み重ねてきたものには
思い入れがあるものです。


それを全否定されることほど
辛いことはありません。


話が少しそれましたが…


僕はそのとき、
持っていた椎名へきるさんのCDやグッズを
全て捨てました。


しばらくもやもやする気持ちがありましたが
いつの間にかそんな気持ちも忘れていました。


その彼女とはしばらく後に別れました。
別れた理由は別のことです。


その後、僕はまたへきるファンとして復活しました。
捨ててしまった同じタイトルのCDを
また買い集めたりしました。
ファンクラブも再入会しました。


2000年くらいまでは発売されたCDを買っていましたが
その後学校の実習授業が忙しくなってきたこともあり
音楽を聞く余裕がなくなっていました。


ライブも行かなくなり
いつしかほとんどへきるさんの
音楽を聴かなくなってしまいました。



★ライブへ行く前の気持ち


へきるさんのライブへ行くのは
97年か98年以来なので
約18年ぶりということになります。


行く前は、

「新しい知らない曲ばかりでついていけるのかな?」

「楽しめるのかな?」

「盛り上がれるのかな?」

「18年前のあのときの自分と再会するのはどんな感覚なんだろう?」

と、不安だったり複雑な気分でした。


へきるさんを目の当たりにして、
自分が今どう思うんだろう?というのを
確かめたいという気持ちも強かったです。


へきるさんが自分の青春だったあの頃。


へきるさんとその音楽に熱中していた
あの頃の自分。


未来の自分から、当時の自分へ
ちょっとしたプレゼントをあげたい、
という気持ちもありました。



★いざライブ会場へ


というわけで前置きが長くなりましたが
9月22日に開催された

「椎名へきるマンスリーアコースティックライブ
〜毎月へきってやっちゃうぞ!〜」

に行ってきました。


場所は代官山の
「晴れたら空に豆まいて」というライブハウス。
代官山駅からほんとすぐ近くの会場です。


ライブ当日は朝から意味不明にそわそわしていました。
まるで初めてへきるさんのライブに行くときのようでした。


手持ち無沙汰で何をすることもなく淡々と出発準備。



早く着いたのでとりあえ会場に行ってみると
昼公演の真っ最中でした。
外にもMCで盛り上がっている様子が聞こえて来ました。


自分が参加するのは夜公演。
というわけで一旦会場を離れて代官山を散策。


開場5分前に再び戻ってくると
地下2階の会場への階段に行列がびっしり。


一瞬あせりました^^;


それとともに、
へきるファンの熱さは未だに顕在なんだなと
感じ取れました。


チケットにはあらかじめ
整理番号が記載されているので
開場時間になると順番に入場。


僕は130番代で後ろのほうでした。


会場の中へ入ると
和風な雰囲気の場内でした。
この「晴れたら空に豆まいて」には
座敷席もあるんですよね。

その前に何列かの椅子席。


椅子席は全て埋まっていたので
立ち見になりました。



★ライブスタート!


まずはバンドメンバーの
ギター・斉藤"JAKE"慎吾さん、
キーボード・川村"KEN坊"ケンさんが
ステージに登場。
トークでひと笑い、ふた笑いありました。


そしていよいよ
へきるさんの登場。


18年ぶりに生で見るへきるさん。


小さい!
可愛い!


というのが一番に思ったこと。


ツインテールで
柄の入ったピンクのワンピース姿でした。


それと、
小さいライブハウスなので
すごく距離感が近いです。


僕がよくへきるさんのライブに行っていた頃の
大きなホール会場と比べると、全然近い。


昔、武道館ライブでは最前列の席だったこともありますが
そのときも柵があったりするので
ステージとの距離感がけっこうあるんですよね。


僕は後ろのほうの立ち見でしたが、
それでもへきるさんの姿、表情がよく見えました。


(マニアックなことをいうと、
秩父ミューズパーク野外ステージでの公録イベントで
前のほうに座れたときくらいの距離感に近いものがありました)



★へきるさんの歌声を聴いて


18年ぶりに聴くへきるさんの生歌。


丁寧に1曲1曲歌い上げている、
という感じがしました。


昔と比べて声に丸み・柔らかさが出てきたかな?
という印象。


アコースティックライブとはいえ、
アップテンポな曲もあるので
場内、テンションが上がります。


しかし、アコースティックライブということへの配慮か、
椅子席の観客はみんな座ったままで楽しんでいました。


僕自身、知っている曲は
披露された15曲中、4曲だけでした。


知っている曲は何度も何度も聴いていた曲なので
思い入れも格別です。


当時の体験とも結びついているので
格別も格別です。


あー、あの頃の曲は良かったなあ〜と
懐古的になってしまいます。


「みんなそれぞれ好きな曲があるので
全てのリクエストには応えられないけど…」


と、へきるさんがMCで言っていましたが
そんな中でも僕が知っている曲が4曲もあったのは
かなり運が良かったともいえます。


あと、へきるさん自身も
ウィンドチャイム、タンバリン、ピアニカ、鉄琴、といった
楽器の演奏にもチャレンジしていました。


途中、ミスをして観客に笑いが起こる瞬間も。


また、へきるさんが

「この曲はサビから入ります、分かる人は一緒に歌ってくださいね〜」

とか、積極的に
観客を歌へ参加させようと促していました。


すでにブログで告知されていた課題曲
「大切なページ」などは
最初から最後までみんなで歌いました。

(僕はそれでちょっと喉が枯れました笑)



★青春は追体験できたのか?


記事タイトルにも書いた

「青春は追体験できるのか?」

の問い。



できませんでした……!



というのが率直な感想。


18年というブランクは
そう簡単には埋められませんでした。


18年。


僕も歳をとって感性が変わりましたし
へきるさんも歌い続けて日々変わり続けています。


もちろんライブ自体は楽しめたんですが
昔のライブで胸が高鳴る感覚とは
ちょっと違った感じでした。

どちらかというと、
しみじみ、じっくり楽しむという感じです。


ただ、昔ライブ会場へ出かけたこと、
そこで感じたこと、
その場の空気、匂い、会場の一体感…
といった感覚がまざまざと蘇ってきました。


青春は追体験できません。


思い出すことしかできません。


だから今、
目の前にある青春を
今この瞬間に精一杯生きることが大切だって、
そう思ったのです。


(我ながらクサイせりふだ…笑)


確かなことは、
久しぶりにへきるさんの姿を生で見れただけで
ライブに行った意味は大いにありました。


あの頃の自分に自慢してやりたいです。


こんな近い距離でへきるさんを見れてるよ!


へきるさんはずっと22年も歌い続けているよ〜!


久々にライブに来て、あの頃の君のことを思いだしたよ!


と。



へきるさんは
間違いなく自分の人生に多大な影響を与えた人ですし、
音楽の楽しみも教えてくれたので
自分の原点を振り返ることができました。


また来月にはへきるさん出演のお芝居もありますし、
ライブも今後も続くとのことなので
タイミングが合うときには参加しようと思っています。


そしてこれからもへきるさんの曲を
聴き続けていきたいなと思いました。


長いブランクがありますが
少しづつ自分のペースで楽しみます。





★長々とすみません…


長々とすみません。

(書くのに時間かかったー^^;)


へきるさんのことは知らなくても
何か感じていただけたら幸いです。


ふと、昔に熱中していたことを
思い返してみるのもおつなものかもしれません。


きっとそこから元気や勇気をもらうことも
あるんじゃないかと思います。


最後までお読みいただき、ありがとうございました!m(_ _)m


★おまけ

知らない方へ。
へきるさんはこんな感じの方です。



今でこそ声優さんが大きな会場で
ライブを行うことは珍しくなくなりましたが


声優として初めて武道館ライブをしたりと
アーティスト活動をする声優の先駆け的な存在です。


posted by シールコレクター ゆう at 20:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 椎名へきる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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